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早稲田国際教養対策

早稲田大学国際教養学部(SILS)の特色の1つに大学での講義のほとんどが英語で行われる点があります。従って入学審査は一般受験・センター試験利用・AO入試の3種の受験方法があり、いずれも英語が重視されています。一般受験では従来の早稲田入試とは大きく異なり英語の比重が他科目の2倍になっています。しかも読解、英作文、リスニングと他学部とは異なった対策が必要です。

TOEFL®,iBT対策のトフルゼミナール
トフルゼミナールの早稲田国際教養(SILS)(一般受験)対策コースは読解は最上位クラスと同じレベル、英作文は一般入試の難易度の高い表現問題に対応できるよう記述英作文で対策します。なお、AO入試用にはライティング授業が必修となります。リスニング対策と同様にネイティブ講師が担当します。トフルゼミナールだからできる大学入学前からの英語漬けの対策です。

早稲田大学国際教養学部(SILS)は小手先の対策では合格できません。とにかくインプット量を確保し、一般受験を第一としつつもAO入試も視野に入れた併願対策を行なっていきます。そのためには海外在住経験のある生徒たちとも競争しなければなりません。このような中で合格を勝ち取るために万全の対策を行なえるカリキュラムとなります。

当コースでは夏のサマープログラムでAO対策が行なえるカリキュラムを提供していきます。その上で、一般受験においても高得点合格を狙っていくだけでなく、入学後の英語授業にも備えた対策が出来ます。


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