大学入試,AO入試のトフルゼミナール


入試直前まで最大限レベルアップしたい方から基礎固めしたい方まで

大学受験で栄冠を勝ち取るためには、小手先のテクニックではなく、「真の実力」とそれを正答に結びつける「得点力」を養う必要があります。文法を一通り完成したはずなのに英作文で文法ミスが多い、読解で本文は理解できているのに設問の正解率が低いなどという生徒は、そのどちらかが欠けていると言えます。


トフルゼミナールのレベル別少人数クラスでは、基礎知識の確認と定着、設問への対応法などのきめ細かな指導で、秋から生徒を合格へと導きます。


高卒生入試対策


「本物の英語」が支える合格率


トフルゼミナールでは、早くから入試における英語の重要性に着目し、英語教育研究所を設立して英語教授法・英語教材・参考書を開発してきました。この開発の成果を最大限に活かした結果が、毎年多くの志望校合格者を輩出するだけでなく、抜群の合格率を誇るトフルゼミナールの「授業」であり「テキスト」なのです。


トフルゼミナールの英語が“本物の英語”と言われるのは「英語を読む楽しさ」と「世界に通用する英語力」を目標に、受験にとらわれない英語そのものの本質を追求しているからなのです。またこの“本物の英語”は志望校合格をもたらすだけではなく、大学や実社会でもきっとあなたの強い味方となってくれることでしょう。


受験のテクニックに偏らず“英語”の本質と学ぶ楽しさを追求する…これがトフルゼミナールの“本物の英語”です。


少人数ゼミスタイルだから身につく学力


トフルゼミナールの授業は、生徒の能力を最大限に引き出せるように工夫されています。まず何といっても1クラスが10人〜15名程度の少人数であること。これは適度な緊張感の中で集中力を保って授業を行えることを目的としています。


また、トフルゼミナールでは、ゼミスタイル授業を採用し生徒の授業への参加意欲を高めています。これは、授業が講師の講義だけという一方通行ではなく、生徒が“授業に参加する”ことを何よりも重視しているからです。このため授業は予習が前提であり、この予習に基づいて講師と生徒の質疑・応答で授業が成り立っています。


受験生が予習を行なうことは大変ですが、この大変さが実際の授業での満足感となり、講師との質疑・応答ができ授業に参加している満足感となります。トフルゼミナールに通う生徒の目的志向が高く、また満足感が高い理由の一つがこの参加型授業にあります。


さらに、このゼミスタイル授業にはもう一つのメリットがあります。少人数によるゼミスタイル授業は、クラスへの帰属意識を高め生徒と講師間のつながりの強さをつくります。これはそのまま生徒の授業に対する参加意欲をさらに高める役割を果たしています。ここでは、同じ目的を持つ生徒同士でよい意味での競争意識が培われるとともに、生徒と講師間での信頼関係も培われ、生徒は授業中だけでなく授業の前後でも自由に質問したり、また学習上の悩みについて担当講師からいつでも学習カウンセリングが受けられます。


東京外大、ICU、早稲田国際教養、上智国際教養にも強い


トフルゼミナール開校以来、代名詞にもなっている「早慶上智、ICUに強い」という授業ですが、近年では入試形式の多様化から国公立大や理系の合格率も飛躍的に上がっています。特に東京外国語大学では専門コースがあり、入試問題を徹底分析したカリキュラムが合格率を上げています。


また、TOEFL®Test形式に慣れている生徒は、自動的に早稲田国際教養学部の入試にも強くなります。上智国際教養学部に至っては、毎年トフルゼミナールの生徒が合格の大部分を占めています。


国公立大、理系入試にも強い


トフルゼミナールといえば難関文系大学のイメージが強いですが、在籍する生徒は国公立志望や理系の生徒が多いことがわかります。再受験をする高卒生にとって武器にすべき科目が、英語であることに気づいているためです。


国公立受験者にとって、たくさんの科目を学習するためには効率よく得点する必要があります。その中で英語はしっかり時間をかけて解法のエッセンスを学習しておけば、どんな難しい英文でも得点でき、武器になることを知っているからでしょう。


一方、理系受験者にとって他の受験生と差をつけることができるのは英語だけといわれています。そもそも理系に進んだ理由に「国語が苦手」「数学が得意」という理由がありませんか。つまり理科や数学といういわゆる理系科目では得点差がつけられず、英語はそれが可能、というわけです。文系も理系も英語が重要、となります。


4つのカウンセリングシステム


トフルゼミナールでは、より効率的な学習が行えるようにさまざまなカウンセリング体制が整っています。受験勉強には不安がつきもの。そしてさらに生徒によってその不安もさまざまです。これらのカウンセリングを上手に活用することで、一層合格を確実なものにすることができます。


トフルゼミナールの進学スタッフ・講師・チューターは、生徒の皆さん一人ひとりの名前や性格・志望・成績などを常に把握をしています。その上で進学指導や学習指導を行っていきますから、決してマニュアル的ではない個々に適した指導ができるのです。


  • ●入学時カウンセリング
  • ●春・秋学期の定期カウンセリング
  • ●夏期講習会カウンセリング
  • ●志望校決定カウンセリング

大学受験は勉強だけでは成り立ちません。とくに高卒生にとって予備校とは、受験勉強はもちろん生活の場にもなるものですから、学習指導・進路指導・生活指導を含めた環境が合否を左右するといえます。定期のカウンセリング以外にも各校舎のスタッフにいつでも相談できますので、どんなことでも遠慮なくご相談ください。私たちトフルゼミナールの講師・スタッフが万全の環境を約束します。


生徒の皆さんとのオープンなコミュニケーションは、トフルゼミナールならではの特色です。

■高卒生必修コース


解説 のボタンをクリックすると説明が表示されます。


上智慶應受験コース SJK ハイレベルクラスで入試を超えた英語力をつける
 難易度: 易 123[4][5][6] 難

早稲田受験コースSWS 最高難度の英語・国語に完全対応
 難易度: 易 123[4][5][6] 難

東大・一橋大英語集中コースTH最難関国公立を狙う特別カリキュラム
 難易度: 易 12345[6] 難

トップ国公立受験コースTK トップ国公立の論実・記述英語を制する
 難易度: 易 123[4][5][6] 難

東京外大受験コースTG外大特有な論述力・作文力をつけ2次突破を目指す ※東京外大専門ページを参照ください。
 難易度: 易 123[4][5][6] 難

ICU受験コースJIK-ICU ※ICU専門ページを参照ください。
 難易度: 易 123[4][5][6] 難

早稲田国際教養学部受験コースSWK
 難易度: 易 123[4][5][6] 難

青山・立教受験コースAR 独自のノウハウで英語力を飛躍的に伸ばす
 難易度: 易 1[2][3][4]56 難

明治・中央・法政受験コースMC 合否の鍵は堅固な基礎力に裏付けされた英語力
 難易度: 易 1[2][3][4]56 難

私大英語集中コース(R)TSR 基礎から応用・実戦まで英語力アップ
 難易度: 易 1[2][3][4]56 難


高卒生が受験できるAO入試


高卒生はAO推薦入試が受けられないと思っていませんか?高卒生が受験できるAO推薦入試はとてもたくさんあります。高卒生は時間的に余裕がありますからAO推薦との併用が十分に考えられます。一般入試と併せればチャンスも受験機会も2倍です!


指定条件が合えばオススメしたい入試です。



AO推薦入試併願コース


早稲田政経グローバル入試コース


早稲田大学政治経済学部のAO入試は、出願書類「活動記録報告書」「TOEFL®スコア」の提出、これに筆記試験の「日本語論文審査」があり、最後に個別面接で合否が決まります。とくに論文審査がポイントとなりますから、出願書類の添削、筆記対策、さらに面接対策までを網羅して合格を目指した徹底指導を行います。


前期◆4〜7月 夏期◆7〜8月 後期◆9月〜
●人間力養成講座
●難関大記述英作文ゼミ
●社会科学系論述対策
●英語読解●英文法語法
●TOEFL®対策2〜5科目
●慶應小論文●難関大現代文●難関大古文
●日本史/世界史
●早稲田政経グローバル入試集中ゼミ
〈一般併願対策〉
●早稲田シリーズ講座
●早稲田の英語を斬るゼミ
●アーティクルリーディング
●早稲田政経グローバル入試集中ゼミ
〈一般併願対策〉
●英語読解●英文法語法●小論文他
〈推奨選択科目〉
●難関大現代文/古文●日本史/世界史

早稲田国際教養AO入試コース


早稲田大学国際教養学部は、全授業を英語で行うという特殊性から、英語力を武器にチャレンジする受験生を対象にAO入試を実施しています。海外大学に多くの生徒を輩出するトフルゼミナールの専門カリキュラムで、高度な英語力を身につけるとともに、エッセイ添削指導などで合格までしっかりサポートしていきます。


前期◆4〜7月 夏期◆7〜8月 後期◆9月〜
●人間力養成講座
● TOEFL®対策3科目
●早稲田国際教養AO入試集中ゼミ
●TOEFL®対策5科目
●SAT対策5科目
●英文エッセイ添削
〈一般併願対策〉
●早稲田の英語を斬るゼミ
●早稲田国際教養AO入試集中ゼミ
●TOEFL®対策5科目
●英文エッセイ添削
●英語面接対策
〈一般併願対策〉
●難関大現代文
●難関大古文

慶應法学部FIT入試コース


慶應大学法学部のFIT入試は、出願書類である「志望理由書」「自己推薦書」の提出、さらに模擬講義後に論述形式の試験があり、最後にグループディスカッションが行われ合否が決定します。このコースでは一般入試も効率よく併願できます。


前期◆4〜7月 夏期◆7〜8月 後期◆9月〜
●人間力養成講座
●慶應小論文
●社会科学系論述対策
●リーディング&リーズニング
●リーディングスキルズ
●慶應FIT入試集中ゼミ
〈一般併願対策〉
●慶應シリーズ講座
●慶應の英語を斬るゼミ
●英語読解A●ボキャビル特訓
●慶應小論文他
●慶應FIT入試集中ゼミ
〈一般併願対策〉
●リーディング&リーズニング
●リーディングスキルズ●英文法語法
〈推奨選択科目〉
●慶應小論文●日本史/世界史

慶應SFC AO入試コース


慶應大学総合政策・環境情報学部のAO入試は、志望理由書(自由記述)による一次審査と、約30分の面談(プレゼンテーションを含む)による二次審査で合否が決まります。入試傾向を熟知した講師による添削指導で説得力ある書類を仕上げます。


前期◆4〜7月 夏期◆7〜8月 後期◆9月〜
●人間力養成講座
●慶應小論文
●リーディング&リーズニング
●リーディングスキルズ
●英文法語法
●慶應SFC AO入試集中ゼミ
〈一般併願対策〉
●慶應SFCシリーズ講座
●慶應SFCの英語を斬るゼミ
●慶應小論文●英語読解A●ボキャビル特訓他
●慶應SFC AO入試集中ゼミ
〈一般併願対策〉
●リーディング&リーズニング
●リーディングスキルズ
●英文法語法他

国際基督教大特別入学選考対策コース


ICUの特別入学選考(AO入試)は出願書類がポイントになります。1,500字のエッセイと自己活動履歴および自己分析800字を作成しますが、これが合否に大きく影響します。また、面接ではグループディスカッションがありますので、このトレーニングも必要となります。出願基準は評定平均4.1以上プラス英語資格の提出です。


前期◆4〜7月 夏期◆7〜8月 後期◆9月〜
●人間力養成講座
●リベラルアーツ学習適性
●人文・社会科学
●ICUリスニング
●英語読解/英文法語法
●日本史/世界史
●ICU特別入学選考集中ゼミ
●ICU入試夏期集中セミナー
〈推奨選択科目〉
●人間力養成講座
●英語読解他単科ゼミ
●難関大現代文他単科ゼミ
●日本史/世界史単科ゼミ
●ICU特別入学選考集中ゼミ
●リベラルアーツ学習適性
●人文・社会科学
●ICUリスニング
〈推奨選択科目〉
●難関大現代文/古文

(秋田)国際教養大学AO推薦入試対策コース


国際教養大学のAO・推薦入試では高い英語力が問われます。高度な英語力を武器にするための英語資格対策(TOEFL®他)を中心に、専用の入試問題演習、志望理由書対策(日本語)、筆記試験対策、面接対策までをトータルにサポートします。


前期◆4〜7月 夏期◆7〜8月 後期◆9月〜
●人間力養成講座
●小論文
●リーディング&リーズニング
●リーディングスキルズ
● 難関大英文論述記述ゼミ
● 難関大記述英作文ゼミ
●難関大現代文●難関大古文
●日本史/世界史
● 秋田国際教養大AO入試集中ゼミ
● TOEFL®対策5科目
● 人間力養成講座
● TOEFL®対策5科目
〈一般併願対策〉
● 難関大英文論述記述ゼミ
● 難関大記述英作文ゼミ

MARCH・南山・関関同立大AO推薦入試対策コース


立教大や中央大などのAO・公募推薦は、決して入りやすいわけではありません。早くから目標を持ったしっかりとした対策が必要です。評定3.5以上や英検2級で出願ができたり基準のない学部もありますが、そのぶん志望者が多くなります。ですから志望大学を早めに決め、これに合わせた着実な対策が必要となります。


前期◆4〜7月 夏期◆7〜8月 後期◆9月〜
●人間力養成講座
●実践小論文
●英語読解
●英文法語法
● 現代文
●古文
● 日本史/世界史
● TOEFL®/TOEIC®科目
●人間力養成講座
●実践小論文
● TOEFL®対策5科目
〈一般併願対策〉
●英語読解
●英文法語法
● 現代文
●古文
●日本史/世界史

■ハイブリッドコース


上智大国際教養学部は、他学部と異なる独自の入試制度を設けています。


簡単にいえば入試形態はアメリカの大学の入学方式を完璧に採用しているのです。


ですから入学試験は実施せず書類選考で合否が決まりますが、その中でとくに重要なのがTOEFL®TestとSAT®Testです。


入学するためにはSAT®Testで英数合計1100点(数学は中学レベルが中心です)、TOEFL®Testで220点以上が必要です。また出願動機をアピールする英文のEssayも非常に重要です。


このSophia Prep.コースは、目標のTOEFL®TestとSAT®Testのスコアを突破し万全のEssay添削で皆さんを合格に導きます。例年、国際教養学部に入学する日本人学生の約半数を輩出しています




ハイブリッド 上智国際教養学部受験準備課程 Sophia Prep.
 難易度: 易 1234[5][6] 難

ハイブリッド 上智大国際教養・ICU併願コース Sophia/ICU
 難易度: 易 1234[5][6] 難

ハイブリッド 上智大国際教養・慶應SFC併願コース Sophia/SFC
 難易度: 易 1234[5][6] 難

■選択科目紹介

  • 英語科目
  • 国語科目
  • 歴史公民科目
  • 数学科目
  • テスト演習
  • TOEFL®Test対策科目
  • TOEIC®Test対策科目
  • 早稲田政経グローバル入試セット(人間力養成講座・社会科学論述・FIT入試を斬るゼミなど)
  • 慶應FIT入試セット(人間力養成講座・社会科学論述・早稲田政経グローバル入試を斬るゼミなど)
  • 慶應SFCAO入試セット(人間力養成講座・SFCAO入試を斬るゼミなど)




各校問い合わせ先
  • 池袋本校
    03-5960-2711
  • 高田馬場校
    03-5155-7080
  • 渋谷校
    03-5766-0651
  • 四谷校
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  • 立川校
    042-521-3551
  • 調布校
    042-426-3811
  • 町田校
    042-709-5821
  • 横浜校
    045-661-0323
  • 藤沢校
    0466-50-7855
  • 大宮校
    048-643-3332
  • 船橋校
    047-422-9631
  • 大阪本校
    06-6315-4822
  • 名古屋校
    052-251-9056
  • 神戸校
    078-265-6560
  • 京都校
    075-253-6975



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