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03/27
Monday
<高卒生対象>少数精鋭授業・早稲田・慶応・上智大受験コース・カリキュラム相談会
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TEL:075-365-5201,担当:杉岡


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AO推薦入試とは


 関西主要大学情報 




TEL:075-365-5201,担当:杉岡


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AO・推薦入試を考えている皆さんへ

トフルゼミナールは昔も今もAO・推薦対策のNo.1予備校です


トフルゼミナールは30年以上に渡り、英語(ランゲージキルズ)と人間力(ヒューマンスキルズ)の2つの教育・研鑽を通して国際人を育成することで社会に貢献してきました。そしてこの2つのスキルズを磨くことで大学合格はもとより、大学合格後の大きな飛躍にも貢献してきました。


AO・推薦をはじめとする特別入試枠が飛躍的に拡大し、大学の全入学者の約半数となっていることはすでに周知のことです。


トフルゼミナールの長年のノウハウの蓄積は、他の追随を許さないまでになっていることは合格実績が物語っています。


AO・推薦入試は高1・高2からの早期スタートが鍵になる


AO・推薦入試で大学が求める学生像とはどのようなものでしょうか。


「評定」「英語資格」「活動実績」「志望理由書」「自己推薦書」・・・出願基準や試験形態は様々ですが、共通して合格の大きなポイントとなるのは高校1年・2年次をどのように過ごすかです。


もちろん高3からも準備は可能ですが、受験勉強が本格化すると、将来のことを考えたり本を何冊も読んだりといった、余裕をなかなか持つことができません。


受験までまだ時間がある高1・高2から対策をスタートすることが、AO・推薦入試合格の可能性を飛躍的に高めます。


「可能性」や「チャンス」を広げる入試


AO・推薦入試は一部の特別な人のための入試ではありません。


目的意識を持ってしっかりと準備を進めれば誰でもチャンスがある入試なのです。


さまざまな可能性を活かしながら早い時期から「人間力」を伸ばし、一人ひとりの状況や志望にマッチしたカリキュラムによる学習指導を行うことこそが、トフルゼミナールで毎年非常に高い確率で第一志望に合格を果たしている理由なのです。



AO・推薦入試はもともと欧米の受験スタイル!


AO・推薦入試は、もともと欧米で行なわれてきた大学入試スタイルを、上智や慶應などが他に先駆けて日本に導入したもので、この広がりはいわば国内大学の入試がグローバルスタンダードに近づいた結果といえます。


これを突破するには「欧米式アプリケーションフォームの作成メソッド」というものがどうしても必要になります。そして残念ながら一般の受験予備校の指導の延長線上にはありません。


海外難関大学への留学予備校としてスタートしたトフルゼミナールには、これらの対策について30年以上にわたるメソッドが蓄積されています。ですからTOEFL®・TOEIC®や英検などの英語資格対策をはじめ、英語での面接対策、英語や日本語での志望理由書対策に万全のケアができるのです。


<ここが重要!!>

★ AO・自己推薦入試型


  1. 人間力=面接や志望理由書、小論文試験などであなたの“人間力”が判断されます。
  2. 資格=英語力(TOEFL®Testや英検など)が高いほど有利になるケースがあります。
  3. 学校の成績=学校の成績は合否判断に算入しない大学もありますが、判断材料の一つです。

※AO・自己推薦入試は、ほぼ他大学との併願が可能です。


<ここが重要!!>

★ 公募推薦入試型


  1. 学校の成績=難関大では評定平均4.0以上などが受験資格となっています。
  2. 人間力=面接や志望理由書、小論文試験などであなたの“人間力”が判断されます。
  3. 資格=多くの場合、TOEFL®iBTで61点以上、または英検2級などの“英語資格”が最低条件となっています。

TEL:075-365-5201,担当:杉岡

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AO・推薦のためのトフルゼミナールの専門講座「人間力養成講座」



「人間力」とは何だろう?


読み・書き・聞き・話す“言語運用能力”、新聞を読んで理解できる“社会的視野の広さ・自己把握力・自己分析力・自己表現力”・・・・それらはAO・推薦入試で期待される人間像をイメージさせます。


「大学で何を学びたいかが明確で、将来に対する展望・ビジョン(キャリアデザイン)を持っている」「ゼミや勉強会では企画側にまわるような“積極性・能動性”を持つ」「自分の考えを持ち、かつ他人の意見や可能性に対し柔軟に対応できる“協調性”や“コミュニケーション能力”を持つ」「社会的な問題に一定な意見を持ち“知的好奇心”がある」「“自分から”考え、行動するエネルギーを持つ」こうしたさまざまな能力と言えるでしょう。


授業では、ディスカッションやディベート、キャリアデザイン、プレゼンテーションを行い、インタビューや情報の検索、読書などを自ら実行することにより「自分から」行動することを習慣づけます。


■トフルゼミナールの「人間力養成講座」


目的・理念
「社会的問題に関して知的好奇心をもって知ろうとする積極性」「そして自分から考え、自分の考えをまとめ意見として述べる」「さらに自己を分析しアピールできる表現力を養成する」ことを目指した講座です。
言語運用能力を育てる
基礎小論文で文章の書き方、プレゼンテーションで話し方を勉強します。表現する力を強化して、面接や志望理由書で自分を強くアピールできるようにします。
社会的視野を育てる
時事問題など入試で頻出のテーマを取り上げ、リサーチ、ディスカッション、小論文の練習をします。普段から新聞やニュースを自分の頭で考えられるような分析力・洞察力を鍛えます。
自己把握力を育てる
高校生の目線で「何を話すべきか」「何を書くべきか」「どのように話すべきか」・・・・・ひとり一人のバックグラウンドで違ってきます。少人数の授業で、周りの生徒の意見を“聞く”ことで自己把握力を身につけます。自分はグループの中心にいて初めて自分となる・・・・そんな社会性を身につけます。

■先生からのメッセージ

江連哲明先生
江連 哲明先生(人間力養成講座担当)

「問題発見能力」「コミュニケーション能力」「発信力」・・・・


大学によって多少アプローチの違いはありますが、受験生が求められている力に大きな違いはありません。あえて単純化すれば、求められているのは「ちょっと大人になること」なんです。


 「自分の過去を振り返り、未来を展望して、いま自分が人生(キャリア)のどの段階にいるかを捉える。そして社会の広がりの中で、自分がいる場所を客観的に見つめる」・・・・それは「自分」を発見すること。本当の大人になるためのスタート地点に立つことです。


いま多くの大学は、あなたが本当の大人になり、自立して生きていくために必要な知識や技術を磨くプログラムを用意しています。しかし、学生にその自覚がなければプログラムは有効に働かないのです。AO・推薦入試が試しているのは、大人へと一歩踏み出そうとするあなたの自覚なんです。


私たちはこの講座を通して、あなたが自分を発見するお手伝いをします。でも、まず動くのはあなた自身。待っていれば誰かが何とかしてくれるなんて考えるのは、子供のすることですからね。


TEL:075-365-5201,担当:杉岡

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■先輩達からのメッセージ


H・Kさん 合格大学:神戸市外国語大学外国語学部AO入試

体験談トフルゼミナールに通い始めた当時は、まだ志望校さえ決まっていませんでしたが、スタッフの方々が将来のビジョンや学力などを考慮した上で、親身になって相談に乗ってくれたので、安心して進路を決めることができました。


神戸市外大の推薦入試は、英語と小論文の試験それに面接があるので、外大の英語の授業と小論文の授業を取りました。トフルゼミナールにはプロ意識の高い先生が揃っています。外国人講師も多いため、授業外でも英語で話す機会があります。通い始めて3ヶ月でTOEICの点数を200点以上伸ばすことができましたし、ここでの学習は何より英語の試験や英語面接での自信を付けてくれました。


試験日には面接練習だけではなく「明日頑張ってね」と声をかけていただき、リラックスして試験に望むことができました。着実に学力がつくことはもちろん、アットホームな雰囲気の中で受験勉強ができたのはトフルゼミナールだからこそだと思います。


K・Iさん 合格大学:国際教養大学(秋田)AO入試

体験談国際教養大学のAO・高校留学生入試で、私の課題は志望理由書と本番の英文エッセイ、面接でした。志望理由書を400字という短い文で表すのはなかなか難しかったのですが、そこは何度もトフルゼミナールで添削をしてもらい、出願期限ぎりぎりでやっと自分の納得のいく志望理由書が完成しました。


また、出願に必要なTOEFL®のスコアや志望理由書から、本番で必要なWritingスキルを身につけることまで、すべてをサポートしてもらい本当にお世話になりました。いろいろ不安があったのですが、同じクラスの仲間にもすぐになじめて楽しく通うことができました。第一志望でもある国際教養大学に合格できて心から感謝しています。


S・Nさん 合格大学:慶應義塾大学法律学科FIT入試

体験談まず、慶應法学部がFITにおいて求めるのはどういう人材なのか、ということを理解するために募集要項をじくり読みました。それを踏まえて、自分自身の表現の仕方や目標達成のためのアプローチの方法を考えました。嘘をつく必要はまったくありませんが、学部と自分とのマッチングというところは考慮し、大学側と自分の双方にとって、メリットがあることを示すことができるような資料をつくるようにしました。


また、グループディスカッション対策として普段あまり話さないような人と話をしたり、大学のオープンキャンパスに参加して積極的に発言するなどしました。トフルゼミナールの人間力養成講座の授業でもクラスの皆の前で話をしました。


一般入試だと、何のために勉強しているのか分からなくなるときがありますが、AO入試だと徹底的な自己分析をして、自分の目標を明確化するので、勉強に対するモチベーションが高まると思います。AO入試を受験することを早いうちから視野に入れておけば、意識的にアクティブな高校生活を過ごそうとするのではないでしょうか。AO受験はすることが多くて面倒に思うこともあるかもしれませんが、自分自身を表現する絶好のチャンスだと思って頑張ってください。


R・Mさん 合格大学:早稲田大学国際教養学部AO入試

体験談QuestionAO受験の感想から聞かせてください

Answerとても大変でした。TOEFL®iBTでスコアをなかなか伸ばすことができず、英語だけでも毎日何時間も勉強しました。早稲田の1次試験の筆記では、英語力はもちろんさまざまな分野における難解な社会問題、私たちの生活の身近な問題まで、要約と意見論述する力が求められます。

志望理由書の作成、そして筆記試験と面接の対策は、私にとってとても大変なことでしたが、トフルゼミナールのAO入試対策を通して学習したことは、いま大学で実際に学んでいることや、自分の将来にとっても役立つ経験とすることができました。

Question合格の決め手は何だと思いますか。
Answer海外経験の少なかった私が、TOEFLで高得点を取り合格することができたのは、高校2年生の時の終わりに帰国して、他の生徒に比べて早い段階にトフルゼミナールに入学して最大限に利用したことです。早期に志望校や受験プランを決めて、TOEFL®iBTで高得点を取り、筆記や面接対策を専門的に徹底して準備できたのが合格に繋がったと思います。学校が終わったら毎日トフルゼミナールに通い、TOEFL対策の教材、入試の過去問、面接の質問集など利用できるものは徹底的に活用しました。

Questionこれから受験する皆さんへメッセージをお願いします。
Answer早い段階から目標を決めて次官を有効に使い、トフルゼミナールでカウンセラーの指示のもと、利用できる講座、AO対策、教材を最大限に活用して頑張って下さい。
S・Kさん 合格大学:国際基督教大学教養学部特別入試選考

体験談QuestionICU対策としてどのような講座を受講しましたか。

AnswerAO対策として、人間力養成講座とICUの対策講座を受講しました。人間力養成講座は大学へ進学する自分のビジョンを考え、過去や将来の夢、好きなこと、交友関係などさまざまな角度から考えを深めていくものです。一方のICU対策講座は、先生に書類の作成に当たってのポイントを教わるという授業形式でした。2次試験のグループディスカッションの練習もしました。

Question 書類作成では何が大変で、どのように対策しましたか。

Answer書類作成では、1500字のエッセイを書くのに一番苦労しました。「自分の見方、考え方に影響を与えた経験」というテーマで、初対面の人(複数)に自分の特長を深く、正確に伝えるというものだったのですが、題材とする経験はあくまでも自分の長所を伝える手段であって、単に経験した出来事を書くのではない、という点で書き方に悩みました。経験から自分がどのように変わったのか、そのときの気持ちはどうだったのかを書くことで、自分の人間性を読み取ってもらえるように、出来事、事実の記述は最小限にしようと心がけ、ました。書いた文章を実際に多くの人に読んでもらい感想を聞いたりしました。高い国語力が求められていると感じました。
S・Kさん 合格大学:上智大学国際教養学部公募推薦

体験談Questionいつから進路について考え始めましたか

Answer留学前は特に進路について考えていませんでした。けれど留学団体から勧められ、とりあえずTOEFL®対策だけはちゃんとしておこうと、高校2年生の春からトフルゼミナールに通っていました。その年、カナダに交換留学しましたが、早めに慣れたおかげで留学中も英語についていけたし、現地でさらにTOEFL®対策だけは進めることができました。

進路について具体的に考え始めたのは、高3の夏に留学先から帰ってきたときです。帰国後にトフルゼミナールのスタッフと進路相談を何度かしていくうちに、上智の国際教養学部に行きたいと思うようになりました。自分の学力とやりたいことを考慮したときに、この学部は難しいけれど目指せる範囲内のレベルだったこと、さまざまな分野の勉強をしながら英語力を上げることができる、という点でとても魅力的に思えました。それからは進路を絞り上智の公募推薦の対策を頑張って進めました。

Question公募推薦対策としてどのようなことをしましたか。

Answer入試対策で最も力を入れたのはエッセイの作成です。初めは何を書けばよいのか全然分からない状態だったのですが。先生方と話し合ううちに自分が将来何をやりたいのか、どうしてそれをやりたいのか、またそのために大学でどんなことをやりたいと思っているのか明確になってきました。自分ひとりではあまり考えないようなところまで深く掘り下げてもらえたので、より良いエッセイを書き上げることができました。

また、エッセイを書いたことで上智の国際教養を目指す理由が明確になり、受験勉強に対するモチベーションも上がりました。さらに先生方と3度ほど行なった面接対策では、自分では思いつかないような鋭い質問をしていただいたので、どんなに厳しい質問にも充分に応えられるような準備をすることができました。そのため、本番で細かく質問されても自信を持ってはっきりと応えることができました。
H・Nさん 合格大学:慶應義塾大学環境情報学部AO入試

体験談QuestionAO入試に挑戦しようと思った理由を聞かせて下さい。
Answer初めは指定校推薦で別の大学への進学を考えていたのですが、私の受験する年から希望する大学の指定校推薦がなくなってしまい、進路について悩んでいたときに、トフルゼミナールのカウンセラーからAO入試を勧められました。

私は、コツコツと地道に頑張るよりは短期集中型タイプなので、入試時期が早いAO入試は自分に合っていると思いました。また、学力だけでなく人格や経験、将来の目標など、多角的に審査するというAOの理念にも魅力を感じました。

Question資料を作成するために、どんなことをしましたか。

Answer情報収集→考える→人に話す→ダメだししてもらう、というサイクルを何度も繰り返しました。考えることはもちろん重要ですが、自分の頭の中で考えていることを、人がわかりやすいような言葉や文章にして表現することもとても大切です。頭が整理されるし、自分のアイディアを冷静にジャッジしてくれるので、より洗練された内容になっていくと思います。

Question面接対策はどのようにしましたか。

Answer面接対策講座を受講しました。提出書類をもとに質問されそうなないようを予想して練習しました。私はプレゼンをしない予定だったので、30分間程度の面接を想定していました。話す内容以外にも、口癖やしぐさ、目線を指摘され、それを直すようにしました。ジェスチャーの練習もしました。

自宅では、自分が話している内容をビデオで撮影しました。そうすることで、自分では気づかなかったところを客観的に見ることができたので、この方法はお勧めです。

Question合格の決め手になったのは何だと思いますか。
Answer私は2期で合格したのですが、実は1期にも出願しました。そのときは1次(書類審査)で不合格になってしまいました。その経験を生かして、もう一度自分の出願書類を見直し、より良いものを作るために努力しました。1期の不合格が分かってから、切羽詰った状態で合格を目指して毎日頑張りました。万が一、不合格だったとしても完全燃焼した、と旨を張って言えるようにできる限りのことをしました。

Question慶應大学に入学してよかったと感じる点は何ですか。

Answer授業がおもしろいこと、ヤル気があっていろいろなことにチャレンジしている学生が多いので、お互いに切磋琢磨しながら成長し合える環境にいられるということです。SFCは専門分野が違う学生同士が出会う機会が多いので、そこから新しい発見があることもあります。毎日楽しいキャンパスライフを過ごしています。
TEL:075-365-5201,担当:杉岡
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■AO・推薦大学別講座


<関東圏大学>

  • 早稲田大学政治経済学部AO入試対策
  • 早稲田大学国際教養学部AO入試対策
  • 慶應義塾大学法学部FIT入試対策
  • 慶應義塾大学SFC(総合政策学部・環境情報学部)AO入試対策
  • 慶應義塾大学文学部自主応募入試対策
  • 上智大学国際教養学部入試対策
  • 上智大学各学部公募推薦入試対策
  • 国際基督教大学特別入試選考対策
  • 東京外国語大学推薦入試対策
  • 国際教養大学(秋田)AO・推薦入試対策
  • 国公立大AO入試対策
  • 東大AO(秋入学)入試対策
  • MARCH(明治・青山・立教・中央・法政大)推薦対策
  • 理系・医学部AO推薦対策

<関西圏大学>

  • 神戸市外国語大学推薦入学対策
  • 関西大学AO入試対策
  • 同志社大学AO入試(自己推薦方式)対策
  • 同志社大学推薦選抜入試対策
  • 同志社大学グローバル・コミュニケーション学部AO入試対策
  • 関西学院大学AO入試対策
  • 関西学院大学国際学部AO入試対策
  • 関西学院大学総合政策学部AO入試対策
  • 立命館大学AO入試対策
  • 立命館大学国際関係学部AO入試対策
  • 京都外国語大学公募推薦・自己推薦特別入試対策
  • 京都外国語大学海外帰国生特別入学試験対策
  • 関西外国語大学公募推薦・英語特技入試対策
  • 甲南大学マネージメント創造学部公募制推薦入学試験対策
  • 甲南大学AO入試対策
  • 同志社女子大学公募制推薦入試対策
  • 同志社大学AO入試対策
  • 立命館アジア太平洋大学AO入試対策

TEL:075-365-5201,担当:杉岡


新高3難関大(早慶上智ICU)AO推薦対策コース


東京の難関私大を目指し高2冬から着実な対策!


高2難関大(早慶上智ICU)AO推薦準備コース


[目標大学]


昨年度合格実績

早稲田大学政治経済学部 15名
早稲田大学国際教養学部 99名
上智大学国際教養学部 89名
上智大学他学部 69名
国際基督教大学 15名
慶応大学文学部・法学部・総合政策学部・環境情報学部 合計20名

早稲田AOイメージ

AO推薦入試でも多くの生徒は一般入試と併願されます。

 

したがってAO推薦入試と一般入試の併願を効率的に進めるためには、高2生の冬から英語対策と出願書類対策を進めることで、一般入試とも効率的な対策が可能です。

 

志望大学学部に2回のチャンスと可能性があれば狙う価値はあります。

 

一般入試では合格が難しい生徒でもAO推薦で合格される生徒も例年多くおられますので、ぜひチャレンジしてください。


■ 高2生 秋からの対策は?


英語資格取得イメージ上記大学で英語資格を求めているのは、早稲田大学、上智大学、ICUです。また入試要項に英語力が高いことを求めている学部は慶応大学です。


したがって、高2生がまずやるべきこととして、高い「英語資格」を取得することが必要です。


★英語資格は、英検?TOEIC®?TOEFL®?


どの資格でないとダメということはありません。それぞれの資格のメリット・デメリットを確認しておきましょう。


試験 メリット デメリット
英検 中学生から受けているので慣れている。レベルに応じた試験が受けられる 受験回数が少ない(年3回)、高3の6月の試験までに合格しないと出願できない場合がある
TOEIC® 難易度が比較的易しい、リスニングが得意な生徒は有利 内容がビジネス中心のため、一般受験の併願対策の英語として役に立たない
TOEFL® 受験日は毎月、しかも複数回設定されている、アカデミックな英語のため高い資格はそのまま一般受験英語として通用する。また大学入学後の交換留学では、TOEFL®資格が必要となるためそのまま使える。留学との併願にも使える。 ほかの資格に比べ難易度が高い

英語資格はTOEFL®で取得する!


以上を検討しますと、TOEFL®が良さそうだとなります。しかし、TOEFL®Testを知る先輩や先生からは「難しすぎて無理」というアドバイスをよくされると思います。


そこで、高校生でも何とかTOEFL®対策できる方法はないものかということになります。


英語資格はTOEFL®で取得する!トフルゼミナールなら可能、なぜ?


なぜ可能なのか。トフルゼミナールはTOEFL®Test対策をすでに36年も実施し、ノウハウを積んできました。TOEFL®Testは確かに高校生にとって難しい試験です。


そこで、トフルゼミナールでは長年のノウハウから、英検2級レベルの生徒から始められるTOEFL®対策がオリジナル教材で開発され授業で使用されています。これが、Pre-TOEFL®教材による授業です。


Pre-TOEFL®クラスなら英検2級レベルから初めて、TOEFL®iBTスコア60を超えられる!


Pre-TOEFL®教材は英検2級レベルの生徒が、対策を始めてTOEFL®iBTスコ60を超えられるまで伸ばせます。そして60を超えたらTOEFL®testテスト対策クラスにステップアップしてさらに上を目指すことができます。


目安:


高2生秋
(英検2級レベル)からスタート
  TOEFL®iBT40〜45点
高2生 終了時の3月   TOEFL®iBT60点目標
高3生 1学期終了時   TOEFL®iBT70点目標
(ほとんどの大学はこれで出願できます)
高3生 9月   TOEFL®iBT80点以上
(上智大学国際教養出願基準79点クリア)

TOEFL®iBTスコア60点は関関同立大や東京のMARCH(明治・青山・立教・中央・法政大)の一般入試でも合格レベルです。また80点は早稲田・慶応・上智・ICUや国公立大の難度の高い学部の一入試での合格レベルとなります。


合格体験談


T.M.さん 早稲田大学政治経済学部AO合格

早稲田大学イメージ

Q AO入試に挑戦しようと思った理由を聞かせてください。


A もともと政治や経済に興味があり、これらを学べる最良の環境は早稲田大学政治経済学部だと思ったからです。また、早稲田大学には多くの留学生がいることも魅力の一つでした。そこでAO入試は、自分の経験や能力を生かすことのできる入試方法だと思ったので挑戦しました。


Q 小論文対策で何か大変なことはありましたか。


A 早稲田政経のAO入試では、日本語論述試験のレベルが高いので苦労しました。しかし新書などを多く読むとともに、トフルゼミナールの対策講座で扱うテキストを解き、何度も理解できるまで読み返すことで着実に力をつけられたと思います。


Q TOEFL®のiBT対策はどうしましたか。


A トフルゼミナールでのTOEFL®iBT対策はとても充実しているので、英語力を着実に伸ばせられるよう努力しました。また自習用教材も多くあるので積極的に自習室を活用しました。


Q 合格のポイントは何でしょうか。


A 高校2年の終わりに、1年間の交換留学から帰国してすぐトフルゼミナールに入学したことです。初めは英語力を伸ばすためにTOEFL®対策に力を入れ、夏休み前ごろからAO入試の対策として日本語論述対策に集中していきました。


トフルゼミナールの早稲田政治経済AO入試対策の授業は、論述力や知識を身につける上でとても役に立ちました。そして、直前の面接対策でも自分の弱点がわかりしっかりと対策できました。


E.M.さん 慶應義塾大学文学部人文社会学科JKHコース

慶応大学イメージQ どのようにしてAO受験を決めたのですか。


A 高校2年生の10月からトフルゼミナールに入学したのですが、初めの英語の授業でクラスのみんなと授業内容のレベルの高さに驚きました。しかし、そのおかげでそれまで以上に英語に真剣に取り組むようになりました。小論文対策をやり始めたのは高校3年生の夏休みからです。


もともと一般入試で慶應大学を受験するつもりで小論文対策を始めたのですが、書いていくうちに自分の知識も深まり楽しいと感じるようになって、評定が足りていたこともあり自主応募も視野に入れるようになりました。


Q 合格の決め手は何でしょうか。


A 10月に受講した慶應文学部自主応募集中ゼミは、AO入試に特化していてとても有意義でした。そこから小論文のコツもつかめ、ハイペースで書けるようになりました。


一般受験の勉強との両立は辛かったのですが、どちらの成績も維持しようとすることで逆にモチベーションが上がりました。小論文で培ったさまざまな知識はこの先もずっと役立つことばかりなので、挑戦して本当によかったと思います。


〔AO推薦対策 スケジュール〕高2生秋から目指す!


高2生


9月〜3月
・ Pre-TOEFL®2〜3科目
(Reading / Listening / Grammar&Writing / Speaking)

英語資格対策&受験英語対策


11月〜3月
・ 高2人間力養成講座開講 

AO推薦専門の対策講座です。当講座が毎年高いAO推薦合格者を輩出しています。

高3生


4月〜7月
  • Pre-TOEFL®またはTOEFL®講座2〜3科目受講
  • 高3人間力養成講座受講
  • 実践小論文受講 推薦専門の小論文対策です
  • 他一般入試対策(国語・社会等)

夏期期間(7月〜8月)
  • 英語資格対策集中(TOEFL®Test対策)
  • 人間力養成講座ここから出願書類作成
  • 実践小論文対策
  • 大学別筆記試験対策
  • 面接対策
  • 他一般入試対策(国語・社会等)


出願(8月末〜11月)

AO推薦の筆記試験終了後、一般入試対策に切り替え


〔AO推薦対策 スケジュール〕まずは英語レベルチェックテストを受けよう!


随時英語レベルチェックテストを実施しています。当テストはTOEFL®PBT形式(ペーパーベース)で試験内容は、リーディング、グラマー、リスニングの3セクションの試験です。得点はスコアで出てきますので、今後の学習の目安となります。


※レベルチェックテスト希望者は無料で随時受けられますが、予め希望日をご予約ください。



TEL:075-365-5201,担当:杉岡

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