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大学編入学とは

現在短期大学や4年生大学に在籍している方で他大学への編入を考えている方を対象にしたプログラムです。

大学受験、海外留学、英語資格試験対策のエキスパートであるトフルゼミナールならではのカリキュラムで合格までサポートしていきます。

トフルゼミナールでの大学別対策例

大学編入学

大学・短大・専門学校に在籍していても、もしくは社会人になってからでも挑戦できる制度です。

再受験とは異なり、新たな大学の2年次または3年次に入学し、それまで在籍していた大学の単位と編入先大学で取得する単位をあわせて4年生大学を卒業できるシステムです。アメリカの大学などでは編入はごく一般的に行われています。

多くの大学で編入試験を実施していますが、年により募集がないこともあるため、志望大学の情報をしっかりと確認する必要があります。

まずは編入の制度を理解されることが、ステップアップのための第一歩となります。

ご希望の校舎までお気軽にご相談ください。

入試時期

編入学の試験は、通常の総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)のように10月〜12月頃に実施される大学や、一般選抜(一般入試)のように2〜3月に実施する大学が多くあります。

その他にも6〜7月などに実施される大学もあり、また、年度によって実施時期が異なることもあるので、この点は注意が必要です。

時期が様々であるため、試験期間が長くなりますが、その分併願がしやすくなる点は編入試験の大きなメリットの一つです。

試験内容

編入試験の内容は、出願書類審査、英語試験、小論文または専門科目論文、面接などが一般的です。

よって、一般選抜と比べて少数科目でチャレンジできるとも言えます。

また、試験内容も志望される学部・学科に関連するものが中心となるため、自分の学びたいことに取り組めることは大きな魅力です。

出願書類で中心となるのが志望理由書で、多くの大学では1,000字程度で志望理由や入学後の学修希望内容を記載するものです。この書類は面接時の資料にもなります。

英語試験は、大学により形態は様々ですが、主に以下のように分けられます。

いずれの場合でも、科目数が少ない分、英語力が合否を左右するため、対策は必須です。

[1] 要約・和訳中心の試験
[2] TOEFLやTOEICのスコア提出で代替
[3] 通常の大学受験形式と同様の総合問題型

小論文または専門科目論文は、一般的に受験する学科の基礎レベルが問われるものです。

これらは、大学受験における総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)と同じ傾向であり、志望する学部・学科を深く理解し、研究していく姿勢が重要です。

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