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本物英語」が導く強い英語力

トフルゼミナールでは、早くから入試における英語の重要性に着目し、英語教育研究所を設立して英語教授法・英語教材・参考書を開発してきました。

そしてこの開発の成果を最大限に活かした結果が、抜群の入試の合格率を誇るトフルゼミナールの「授業」であり「テキスト」なのです。

トフルゼミナールの英語が「本物」と言われるのは“英語を読む楽しさ”と“世界に通用する英語力”を目標に、英語学習における本質を追求しているからなのです。

自慢の合格率

トフルゼミナールでは、優秀な講師陣による少人数制授業やきめ細かなカウンセリングを最大限に生かし、一人ひとりが志望校に合格することを第一に考えています。

その成果は合格実績でも上智大学合格者数がナンバーワンとなっていることにも現れています。

「一人ひとりが志望校に合格できる予備校、授業、テキストはどういうものなのか」にトフルゼミナールはこだわります。

ぜひ、合格実績を他予備校のものと見比べてください。トフルゼミナールの高い志望校合格率・トフルゼミナールのこだわりが、わかっていただけると思います。

少人数によるゼミスタイル授業

トフルゼミナールの授業は、生徒の能力を最大限に引き出せるよう、1クラスが10人〜15名程度の少人数です。

これは適度な緊張感の中で、集中力を保って授業を受けることができます。

この少人数ゼミスタイル授業によって、生徒の授業への参加意欲を高め、講師による一方通行の授業ではなく、生徒が“授業に参加する”ことを重視しているからです。

このため授業は予習が前提であり、この予習に基づいて講師と生徒の質疑・応答で授業が成り立っています。

カウンセリング&ケアサポート

トフルゼミナールでは、少人数制の利点を最大限に活かし生徒個々に対するケアを細かく実施しています。

進路進学スタッフによる入試カウンセリングだけでなく、自分の授業を担当している講師による学習カウンセリングも常に実施しています。

不安や悩みをすぐに解消できるため、安心した学習環境が保てます。

AO・推薦入試にチャレンジ!
受験チャンスを広げる入試

高卒生が出願できるAO・推薦入試も多数!!

AO・推薦というと、一部の特別な人のための入試というイメージを持つ方もいるかもしれません。

しかし、多くのAO・推薦入試は、目的意識を持ってしっかりと準備を進めれば、誰でもチャンスがあるものなのです。

〈AO・推薦入試と一般入試〉、〈国内大学と海外大学〉など、トフルゼミナールならば様々な選択肢をご提案できます。

AO・推薦入試でもNo.1の実績

近年の大学入試で人気があるAO・推薦入試は、入試の主流になりつつあります。

トフルゼミナールでは35年以上にわたりAO・推薦入試対策をリードしてきました。

最近人気が集中している早稲田大学国際教養学部AO入試や、日本におけるAO・推薦スタイル入試の先駆けでもある上智大学国際教養学部における他を寄せつけない圧倒的な合格実績は、トフルゼミナールのこの分野での強さを何よりも雄弁に物語っています。

圧倒的な合格実績

AO推薦入試は、人それぞれが歩んできた背景や志向、目標や希望が異なるため、一律の指導ができません。

このため生徒個々に沿った指導となる必要から、トフルゼミナールの少人数ゼミスタイル授業の利点が、ここでも発揮されています。

早稲田大学国際教養学部AO入試 67名合格
●AO合格者125名中53%がトフルゼミ生
早稲田大学政治経済学部グローバル入試 9名合格
国際基督教大学特別入学選考 16名合格
慶應大学法学部FIT入試 23名合格
慶應大学SFC AO入試 5名合格
国際教養大学AO入試 11名合格
指定校推薦の合格者は含みません。
AO推薦入試は「英語力」と「人間力」がカギ

AO推薦入試では出願条件が設定されていることが多く、特に顕著に見られるのが英語資格です。英検やTOEFL®Test、TOEIC® L&R Test、TEAP、IELTSなどの試験で、英語力を見ています。

また、試験では、志望理由書や活動報告書などの書類審査に加え、大学入学にふさわしい人物像を見るための面接等があります。

これらの試験をスムーズに迎えるには、「社会的問題に関して知的好奇心をもって知ろうとする積極性」「そして自分から考え、自分の考えをまとめ意見として述べる」「さらに自己を分析しアピールできる表現力を養成すること」が重要です。

これらの要素を育成する授業が「人間力養成講座」といい、合格者には必須の講座となっています。

TEAP対策もトフルゼミナールで

2015年度大学入試より本格的に導入がスタートしたTEAP(Test of English for Academic Purposes)は「大学教育レベルにふさわしい英語4技能」を測る試験として注目されています。

すでに多くの大学における一般入試、AO推薦入試、帰国生入試等で採用されており、今後もさらに拡大していきます。

TEAP利用入試の基準は各大学により様々ですが、志望大学への受験機会が増えることになりますので、ぜひ積極的にご利用ください。

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