トフルゼミナール|大学受験、AO推薦|国内受験部門のトップページ
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合格体験談

K.Wさん
淑徳与野高校
<入学学科>
東京外国語大学国際社会学部

高2の二者面談で、担任の先生から外大コースのあるトフルゼミナールを勧められ体験授業を受けました。先生の説明がわかりやすく、少人数クラスなので先生に質問しやすい雰囲気が良くて入学しました。チューターさんやアドバイザーの方が声をかけてくださるなど、面倒見がいいなと思ったことも選んだ理由の一つです。

高2では「文法」と「リスニング」の授業を取り、基礎をできるだけ完璧にしました。授業を受ける前に予習はしましたが、この時期は復習を重視し、知らない単語やイディオムが出たときは単語帳に書き写したり、短い文を作ったりしながら知識を増やしていきました。高3から受けた外大対策授業は「読解」と「英作文」が2時限続きで大変でしたが、集中力や精神力はつけられたと思います。読解は先生に教わったことを意識しながら、傍線部以外に問われそうな箇所や構造、文関係などにもこだわり細かく予習をしました。英作文は授業中に書く以外にも、自分でテーマを決めて約25分で書いたエッセイを先生に添削してもらい、何度も書き直し、自分の癖をなくすようにしました。

O.Mさん
都立・富士高校
<入学学科>
東京外国語大学国際社会学部

トフルゼミナールに入ったのは高3の秋でした。第一志望はすでに決まっていましたが、それまで通っていた塾では理系志望が多く、授業の内容が偏っていたのに加え、自分の英語に自信を持つことができず、親や知り合いの勧めで選びました。トフルゼミナールは、先生方、職員の方々、そして一緒に学ぶ生徒の皆がとても良い人ばかりで、厳しく心身ともに負荷がかかる高3の秋・冬を、楽しく明るく乗り切ることができました。いままでは自信を持って読めなかった長文、書けなかった論述も引け目を感じなくなりました。春から自分の行きたかった大学で好きなことを学べるのは、間違いなくトフルゼミナールのおかげです。

F.Kさん
和洋国府台女子高校
<入学学科>
東京外国語大学言語文化学部

高1の時点で外大を第一志望と決めていた私は、トフルゼミナールが外大に強い予備校だと知りました。初めて授業を受けたのは高1の夏期講習で、少人数かつゼミ形式の授業はとても楽しく冬期講習も受講しました。高2からは本科に入学し、L.H.4のR&VとG&Wを受けました。

高3からは外大コースに所属し、毎回外大形式の問題を解き続けました。トフルゼミナールの先生方は、とても丁寧に添削をしてくれますし、どうすれば論述や英作文が向上するのかなどについて的確なアドバイスをいただけます。とくに前期試験直前には、先生オリジナルの外大形式の問題での模試や、過去問の添削によって鍛え上げられました。ここまで外大の2次対策を徹底的に行える所はないと思います。また、単語や速読の授業なども開講されているため、あらゆる入試で点を稼げるような英語力をつけることができました。試験中に一番の励ましとなったのは、いままでトフルゼミナールの授業で沢山のことを習得してきたから大丈夫、という自信でした。

トフルゼミナールが英語に強いというのは有名ですが、それだけでなく国語や世界史の授業も凄く、お世辞にも進学校とは言えない高校にいた私が、外大にも早稲田にも上智にも受かることができたのは、トフルゼミナールの授業に必死についていったからなのだろうと思います。とくに世界史は授業の復習をひたすら行って、テキストに載っている細かい事項や年号までしっかりと覚えたことで、他の受験生を引き離せました。

トフルゼミナールの授業は相当ハードです。でもそれを乗り越えられれば、自然と結果が付いてくるようにも思えます。一緒に受験を戦った外大コースの友人達と、春から同じ大学で学べるというのはとても幸せなことだなと

S.Aさん
頌栄女子学院高校
<入学学科>
東京外国語大学言語文化学部

トフルゼミナールに入学したのは高2の春です。当時、高校での順位は下から数えた方が早く、これ以上は周りから後れをとりたくないと思いスタートしたものの、チアリーディング部で部長をやりながら、トフルゼミナールの授業の予習と復習をこなすのは予想以上に大変でした。

受験勉強に本腰が入ったのは引退した高3の春からで、そこから無事合格することができたのには、主に2つ要因があると思います。まず一つ目は、志望校を早めに決めていたことです。多少悩んだりはしたものの、早い段階で志望校が決まっていたので、忙しい中でもやるべき事が明確になり遠回りせずに勉強できました。

二つ目は、志望校の過去問を何度も繰り返し解いたことです。とにかく外大に行きたかった私は過去10年分の問題を解いた上で、直近の問題は何度も解き直して自信の持てる論述の解答の型を作りました。実際、周りの人も過去問に力を入れたから試験に合格したと多くの人が言っていました。

受験勉強は永遠に続くものではないので、集中して、適宜息抜きをしつつ最後までやり抜くことが大切だと思います。

N.H.さん
都立・立川高校
<入学学科>
国際社会学部 西南ヨーロッパ第一専攻

小さい頃から人よりも英語に触れる機会が多い環境に育ったため、将来は英語を使いこなしたいという思いがずっとありました。しかし志望大学を考えながら勉強していく中で、自分の英語力と合格に必要とされる英語力に大きな差を感じ、トフルゼミナールへの入学を決めました。

初めは授業についていくので精一杯でした。予習や復習に膨大な時間がかかってしまい、涙が出るほどに悩んだ時期もありましたが、先生やチューターのサポート、自習室といった充実した環境のおかげで、授業の内容を吸収できれば絶対に力がつくという自信がつきました。必死に食らいついていくうちに気がつけば授業を主体的に受けられるようになっており、試験を意識した勉強に本格的に移行することができました。苦手だった難しい長文和訳ができるようになったことはとても嬉しくなりました。

私は世界史などの他教科の授業も受けていたので、志望校対策に役立つ点が多くありました。また一緒に勉強を教えあえる仲間の存在は私の支えで、休憩時や行き帰りのおしゃべりで気持ちを切り替えられた点でも助かりました。さらに受験に関するさまざまな情報を提供してもらえたので、知識が無いことによる不安も解消されました。

自分の学力のステップアップが望めるうえに、継続して頑張ろうと思える環境を提供していただいたトフルゼミナールには感謝の一言に尽きます。

Y.T.さん
私立・市川高校
<入学学科>
国際社会学部 北西ヨーロッパ
<他合格大学>
・上智大学外国語学部英語学科
・上智大学文学部英文学科
・早稲田大学国際教養学部
・立教大学異文化コミュニケーション学部

部活を引退し、そろそろ受験を意識し始めていた高2の秋頃、ネットで英語に強い予備校を探していたときに偶然見つけたのがトフルゼミナールでした。その後すぐに通い始めましたが、最初のころは授業の予習・復習に追われて、とても大変で自分の力不足を痛感する日々が続きました。しかし、先生方の丁寧で理解しやすい解説や、少人数のクラス、質問も気軽に行ける空間、そしてスタッフやチューターの方々のサポートのおかげで、段々と、しかし着実に英語の力もつき始め、高3の夏前ころには英語が「超」得意科目となっていました。  

また、その後も校内模試や他予備校の模試の成績をスタッフの方々と逐次確認・分析することで、終始気持ちを切らすことなく英語力を維持することができました。トフルゼミナールに通っていなかったら、こうも上手くいくことはなかったと思います。1年間本当にありがとうございました。

M.H.さん
都立・北園高校
<入学学科>
南・西アジア課程 ペルシア語専攻
<他合格大学>
・早稲田大学 教育学部 英語英文学科
・上智大学 外国語学部 イスパニア語学科
・青山学院大学 国際政治経済学部 国際政治学科
・獨協大学 外国語学部 英語学科

トフルは第一志望大学の授業があり、ここで勉強したいと感じたのでとトフルに入りました。以前いた塾と違ってトフルはアットホームな環境だったので、ギスギスしたプレッシャーを感じないで勉強できました。事務の人やチューターさんも明るくて接しやすく、困ったときにはアドバイスをくれたりしてとても助かりました。

トフルの授業は結構レベルが高いけど分かりやすかったです。外大クラスの授業では必要なことを的確に教えてもらったり、添削課題を丁寧に見てくれて、お陰で自分の欠点などがわかり対策を早いうちから打つことができました。授業以外で自分の時間を制約されることがあまりなかったので、毎日自習室に通って自分でその日勉強することを、そこでするようにしていました。

受験勉強で縛られない自分の自分の時間の確保が大切だと思ったので、トフルはちょうどいいと実感しました。トフルの環境のお陰でちゃんと勉強できたので、通って本当に良かったです。

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