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名古屋大学-文学部-人文学科 (共通テスト不要!)
推薦入試対策ならトフルゼミナール名古屋校!
~推薦入試の専門プロ講師が徹底指導し合格へ導きます~
  • 推薦入試に特化したオリジナルカリキュラム採用
  • プロ講師による徹底した出願書類・小論文添削指導
  • 進学指導カウンセラーによる受験戦略の提案
  • 名古屋大学チューターによる出願準備サポート
ここがすごい!トフルゼミナールならではの対策指導!
そのT
過去の合格者データより名古屋大学合格に必要な情報を専門スタッフが徹底分析
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推薦入試対策の専門プロ講師が出願書類の添削指導&面接対策
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英語資格、出願書類作成、筆記試験、面接対策までをトータルサポート
「文学部」推薦入試合格に必要なエッセンス・・・
  • @志望理由書
  • A任意提出書類(英語資格他)
  • B英文読解・日本語小論文
  • C面接・プレゼンテーション
合格体験談
名古屋大学文学部人文学科(言語学専攻)
名前:猿山綾乃(名古屋校チューター)
出身校:栃木県立佐野高校
「トフルゼミナールでは全ての対策ができました!」

<同じ境遇の仲間と一緒に>
私は1年間交換留学に行き、学年を落としているので、浪人はしたくなかったのですが、 ある程度の大学に進学したいと考えていました。そのため受験機会は多い方がいいだろう、また交換留学の体験を活かした入試がよいと思い、AO推薦入試を受験しました。
トフルゼミナールは、交換留学帰国後のオリエンテーションにいらっしゃったカウンセラーやトフルゼミナールの卒業生のオリエンテーションのスタッフから話を聞いたことがきっかけで知りました。放課後電車で1時間半かけて通塾していましたが、電車の中で単語をやったり、授業の予習をしたりと有効活用できていたので、あまり長いと感じませんでした。

<先生・スタッフ・チューターの協力サポート>  
先生と担当カウンセラー、チューターには受験に向けての勉強で行き詰ったときに何度も相談させていただきました。一般入試も対策はしていたので、推薦入試との兼ね合いや、推薦入試の中でも本命の大学と滑り止めの大学との勉強の比率をどの程度すればよいのか、今の勉強法で大丈夫なのか、今何をするべきなのか、志望校についてなどを相談させていただきました。(私は9月下旬まで名古屋大学か上智大学かで迷っていたため、両方のメリットデメリットなどを一緒に考えて頂きました。私の志望していた上智外国語学部英語学科在学中のチューターの生の声を聞き、本当に英語学科が私に合っているのか、私のやりたいことができるのかを一緒に考えて頂きました。)その中で様々なアドバイスを受け、うまく取り入れられたことが合格の鍵になったと思います。

<出願書類から英語対策まで丁寧な指導>  
出願書類に関しては、志望理由書の限られた文字数の中でいかに自分をアピールできるかたくさん考えました。人間力対策講座の先生やチューターには何度も何度も添削をしていただきました。名古屋大学は志望理由書のほかに読書感想文や任意提出書類もあるので、提出物は多かったですが、1つ1つをとても丁寧に見て頂きました。
自分では気づかないような日本語のミスや漢字間違い等もあったので添削して頂いて助かりました。
IELTSは、トフルゼミナールの授業で対策をしました。IELTS対策の授業は実際の問題形式で、少人数での授業だったので、分からないところはすぐに聞けて疑問がすぐに解消されました。また志望大学は違う同じ授業を取っていた他の生徒さんとも競い合いながら勉強できたことこそ英語力がついた理由だと思います。私よりも英語力の高い生徒さんと学べたことはとても良い刺激になり、負けたくないと考えられて、モチベーションの向上につながったと思います。

<筆記対策では細かな部分まで理論的解説を徹底>  
小論文に関しては、名古屋大学の場合、英語の長文読解力と日本語の論述力がカギになってきます。そのため私は英語力を高めるためにIELTS ReadingやTOEFL integrated writing、夏期講習では長文内容真偽ゼミ、3hTOEFLなどの科目を受講しました。実際の名古屋大学の問題よりも難しいレベルの問題を普段から読んで置くことで受験の際に緊張せずに問題を解くことが出来ました。小論文に関しては、慶應小論文や実践小論文で対策を行いました。
授業でやった小論文とは形式が違いましたが、日本語で論理的な文章を書くという事に変わりはないので、論述力アップのために講座を取っていました。実際の名古屋大学の小論文の過去問はチューターに助けて頂きました。形式が他の大学と違い、授業だけの対策ではできないものだったので、フォローアップを利用して対策しました。英語も小論文も得意な方に見て頂いたので、名古屋大学の対策になったと思います。

<最後まで気を抜かないで>  
名古屋大学の場合、評定平均がA(5段階評価で4.3以上)でないと出願が出来ないので学校の勉強もおろそかにしないようにしました。定期テストでは常に1番を取れるように勉強していました。他にも任意提出書類提出の為に学校内外でのボランティアや部活動など、推薦入試でアピールできそうなことは積極的に参加していました。  
面接に関しても、人間力対策講座やチューターのフォローアップ、担当カウンセラーとの面接練習で対策しました。いろいろな人にみてもらうことで自分だけでは気付かなかった話し方の癖や、面接で気を付けるべきことを考えることが出来ました。

<頑張れた要因は推薦入試志望の仲間がたくさんいたこと>  
私の高校ではAO推薦入試を受験する人が少なく、周りより早く受験対策をしなくてはいけなかったので辛い所がありましたが、トフルゼミナールでは周りにAO推薦入試を受験する人が多く、心を折れずに続けることが出来ました。当時頑張れたので今の大学に通えていると思うと、当時頑張ってよかったなと思います。  
名古屋大学文学部推薦入試は、評定平均等を含んだ推薦書、志望理由書、読書感想文で1次審査、小論文、プレゼンテーション、面接、任意提出書類で2次審査の合否が出ます。どれも手を抜かずにやったことが合格につながったと思います。

※「推薦入試」ここがポイント!
文学部人文学科では、出願書類(志望理由書・任意書類)、筆記試験(英文読解・日本語小 論文)、面接・プレゼンテーション、の三要素で合否が決定します。志望理由書は、実際に 大学で学びたい内容(600字)はもちろん、関心を持っている書籍を取り上げて意見を論述 (800字)するなど、入念な事前準備が欠かせません。また文学部では、一次選考が書類審 査となるため、それらの出来が第一関門突破の鍵を握ります。一方二次試験では、英語の難 解な長文を読み、それらの内容について日本語で問われ、最後には800字程度の小論文を仕 上げなくてはなりません。プレゼンテーションは、志望理由書の内容をどのように発展さ せ、分かりやすく人に伝えていくのかがポイントになります。トフルゼミナールでは、英語 読解や資格試験対策はもちろん、ベテラン講師による丁寧な添削指導、進路カウンセラーに よる具体的アドバイスのもと、出願書類作成や筆記試験、面接対策までを総合的にサポート していきます。
【資料編】
文学部(人文学科)
こんな人を求めている! ※名古屋大学HPより

「人文学分野の研究に取り組むのに必要な基礎的な学力を備え,人間の営為としての言語・文化・歴史に深い関心を持ち,社会・環境など現代社会が抱える諸問題を考えることに意欲がある人」を入学者として選抜します。

募集人員: 15名
選抜時期: 一次書類出願11月上旬/二次筆記試験11月下旬/合格発表12月上旬
審査内容: 出願書類(志望理由書・推薦書・※任意書類:英語資格他)/ 小論文(英文読解・日本語小論文)/ 面接・プレゼンテーション
※任意書類(例)
英語力を示す各種資格試験のスコア(TOEFL/IELTS/英検など)
国際バカロレアのスコア
SGH/SSH/GSC等における活動状況の証明書類
数学オリンピックやコンテスト等における参加状況の証明書類
その他科学分野における参加状況の証明書類
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