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早稲田国際教養対策

早稲田大学国際教養学部(SILS)の特色の1つに大学での講義のほとんどが英語で行われる点が挙げられます。従って2種類ある入学審査(一般選抜・AO入試)は、いずれも英語が重視されています。一般選抜では従来の入試とは大きく異なり英語の比重が他科目の2倍になっています。また、英語外部検定試験のスコアを提出すると最大で20点の加点が得られるため、低学年のうちから計画的にTOEFL®などを受ける必要があります。さらに英語試験はReading(試験時間90分)とWriting(試験時間60分)に分かれており、他の学部とは異なる専門的な対策が必要になります。

TOEFL®,iBT対策のトフルゼミナール

トフルゼミナールの早稲田国際教養(SILS)(一般選抜)対策コースでは読解は最上位のクラス、英作文は一般選抜の難易度の高い表現問題に対応できるよう記述英作文で対策します。なお、AO入試用にはライティング授業が必修となります。リスニング対策と同様にネイティブ講師が主に担当します。トフルゼミナールだからこそできる大学入学後を見すえた英語漬けでの入試対策になります。

早稲田大学国際教養学部(SILS)は小手先の対策では合格できません。まずは圧倒的なインプット量を確保すること、また、一般選抜だけでなくAO入試も併願して対策を行なっていくことを推奨します。合格を勝ち取るためには海外在住経験のある生徒たちとも競争しなければなりません。そのためのカリキュラムを用意しています。

なお、当コースではサマープログラム(夏期講習)でAO当日試験対策が行なうことも可能です。早稲田大学国際教養学部(SILS)の合格をより確実なものにするため、万全の対策をして入試に臨みましょう。


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