
総合型選抜で合格している生徒の多くが、実は高3になる前から、英語試験や書類対策、武器となる活動等の準備を始めています。
だからこそ、高3になる前の1月から準備を始めることで、合格に必要な各対策を計画的に進めることができます。
“早く始める”ことが目的ではなく、合格レベルまで完成度を高めるためのスタート時期が1月です。

トフルゼミナールでは、合格レベルまで仕上げるために次のような指導体制を整えています。
この1月スタートを、合格に向けた具体的な準備として進めるために、新高3生を対象とした「特別選抜対策パッケージコース」を用意しています。
学力と表現力をバランス良く伸ばしつつ、
総合型選抜に必要な書類・面接を“計画的に”仕上げていきます。
一般選抜や海外留学との併願対策も実施しており、
必要な科目をカスタマイズして受講できます。
【受講科目例】
| 英語4技能試験対策 | TOEFL(試験形式対応)、IELTS、英検、SAT等 |
| 志望理由書作成 | 間力養成講座 |
| 小論文対策 | 実践小論文、慶應小論文 |
| 大学別特別講座 | 早稲田国際教養AO入試対策、早稲田政経グローバル対策、ICU総合型選抜対策、慶應法FIT入試対策、慶應文自主応募対策、上智国際教養公募対策等 |
| 一般選抜併願対策 | 一般選抜英語、現代文、古文、世界史総合・日本史総合、数学等 |
| 海外大進学準備 | 留学人間力養成講座(エッセイ・奨学金)、提携大学出願代行 |

高2からのスタートで上智国際教養学部に合格!
高2の秋にそろそろ大学入試の準備を始めないといけないと考えたとき、学校の友人からトフルゼミナールを紹介され入学しました。
総合型選抜の対策は、英語だけ勉強していれば良いというわけではありません。志望理由書や小論文などを書くときに、社会に対しての興味やアイディアを出すための背景知識や社会情勢、社会問題、教養など、ニュースを沢山見たり、様々な世界の問題について自分の中の知識を養うことがとても難しかったです。
これから受験を迎える人は、今自分が勉強する理由をしっかりと頭にいれておいてほしいです。志望校を決める際は各大学学部の魅力、進学したい理由をよく考えてたほうが良いと思います。どんなに状況が追い込まれても途中で妥協することなく、最終目標に向かって努力を続けてください。
年内合格を狙うなら、 1日でも早いスタートが圧倒的に有利です。
あなたの志望校に合わせた準備方法を、 専門カウンセラーがご説明します


