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トップ > 九州エリア国立大学総合型選抜対策
主なターゲット大学
  • 北九州市立大学 外国学部、文学部、経済学部、法学部
  • 福岡女子大学 国際教養学科
  • 佐賀大学 教育学部
  • 熊本大学 GLC
  • 長崎大学 多文化共生学部
  • 大分大学 経済学部
トフルゼミナールの特別対策
5つの専門性
総合型選抜対策専門のプロ講師による志望理由書を完成までじっくりと添削指導を行います。
人間力養成講座

志望理由書、自己推薦書、小論文、面接なの対策の専門授業です。授業形式は「講義」+「ディスカッション&ディベート」+「プレゼンテーション」+「インタビュー」で構成され、参加型授業の中で自ら発信する「表現力」と相手の意見を聞く「コミュニケーション能力」を身に着けていきます。 当講座では、言語運用能力を強化し、社会的視野を身に着けるとともに自己把握力を育てます。当講座により出願時の提出書類に個性と深みを与え、面接時に一貫した意見を作るという当校独自講座です。今までのAO推薦入試の圧倒的な合格力は、この講座から生まれると言っても過言ではありません。

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当校人気のプロ講師による、現代社会に関する教養を深めるグローバル社会教養講座。

総合型選抜入試で頻出のテーマをよく理解し、模擬講義、レポート作成、グループディスカッションなど、多様な試験対策を十分に活かすことができます。

専門カウンセラー(完全担当制)が全面的に受験プランや併願対策など受験全体をサポートします。
専属カウンセラーシステム

受験生1人ひとりに志望校選びから受験対策まで、専属のカウンセラーが親身に受験をサポートいたします。過去に合格した卒業生の事例やデータをもとに、的確なアドバイスをいたしますので、合格までのロードマップを一緒に作ることができます。なかなか自分では気づかなかった自分の可能性を大いに引き出してくれる存在です。

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英語専門予備校による、高得点取得につながる資格試験対策(英検、TEAP、TOEFL、IELTS)で、各種テストのハイスコアを目指すことができます。
実際にトフルゼミナールに通学したOBOGによる受験・対策学習アドバイスを行います。
チューターシステム

実際に受験した経験者だからこそ、アドバイスできることがたくさんあります。試験当日の細かい様子や学校生活や一般選抜対策との両立など、多くの受験生が直面する問題をどのように克服したか、相談に乗ります。

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トフルゼミナール福岡校
総合型選抜の合格実績(九州エリア限定)
  • 九州大学 法学部(GV)、教育学部(AO)
  • 北九州市立大学 外国学部英語学科(AO)
  • 福岡女子大学 国際教養学科(AO)
  • 熊本大学 文学部(GLC)
  • 西南学院大学 外国語学部
  • APU アジア太平洋学部
福岡校OBOGによる体験談
九州大学 法学部 GVプログラム AOU入試
Kさん(福岡県立筑紫丘高等学)
他合格校 東京女子大学、西南学院大学

夏休み、オープンキャンパスに参加する際、九州大学法学部にGVプログラムがあるということを知りました。志願理由書の書類選考と大学入試センター試験のほかに、英語の筆記試験と日本語、英語での面接という試験内容でした。過去の試験内容について、情報を得ることが難しく、対策方法に悩んでいたところ、ダイレクトメールを受け取り、トフルゼミナールに入塾しました。志願理由書の添削や、筆記、面接試験対策などを個別でご指導いただきました。受験生は、自身が取得している実用英語技能検定などの合格通知書類を出願時に提出する必要があるので、早めにチャレンジしておくことをおすすめします。センター試験も加味されるため、全教科バランスよく対策しつつ、英語に関しては、重点的に学習する必要があると思います。試験直前には、同時にたくさんの対策をしなくてはならないため、AO入試を受験する方は、早めに準備されることをおすすめします。

九州大学教育学部 AO入試
F.Mさん(John Paul College Rotorua)

通学を決めた理由として、海外からでもスカイプを使用して授業を受けることが可能なところがありました。また、大学入試だけでなくTOEFLなどの対策を同時に行えることも通学を決めた理由の1つです。

進学先の大学を選んだ理由は、自分が学びたい分野を勉強できる学部があったことと、取得したいと考えている資格を取得できるカリキュラムがあったことです。更に、校内の環境が非常に整っていることも決め手となりました。 受験勉強をする中で、一般入試と違って明確な答えや合格基準が存在しないため、どう勉強すればいいか分からずに模索したことが大変でした。これに対しては、小論文やプレゼンテーションの練習の際に先生に指摘されたところは必ずノートにとって何度も見直し、同じ間違いを繰り返さないように意識するようにしていました。また、どんな問題が来ても思考を柔軟にして答えられるように、様々な本を読んで視野を広くしようとしていました。

更に、トフルゼミナールでTOEFL対策を受けていたことで、英文の問題文を読む際に重要な部分を早く見つけることに役立ったと思います。
小論文やプレゼンテーション、グループディスカッションの対策をして頂いたのですが、明確で丁寧なきめ細かい指導だったので自分が出来ていないことをしっかり意識して改善し、自信を持って受験に望むことができました。また、担当の先生が全力で応援、サポートしてくださり、とても励みになりました。

受験勉強には終わりがなく、すぐには努力が結果に現れないこともあるので苦しくなる時が沢山あると思います。しかし、自分が今頑張ってることを信じて継続していけば必ず自分の力になるので、自信を持って頑張ってください。

熊本大学 文学部 グローバルリーダーコース
Hくん(熊本北高校)

 自分の志望理由書を満遍なく読み、面接でどんなことが聞かれても答えられる準備をした。私の場合英語の面接があったので英語でどう言えば伝わるかも同時に考えた。グループワークは日頃の練習で講師が言っていたポイントを意識して練習をした。受験生に対しては、とにかく落ち着いてと言いたい。

北九州市立大学 外国語学部 英米学科 AO入試
Kさん(佐賀県立武雄高等学校)

 私はまず、受験までの期間がとても短かったです。トフルゼミナールに入学したときには一次試験まで1ヶ月をきってきました。一次試験は英語での模擬講義、そのあとに筆記試験を受けるというものでした。トフルゼミナールでは個別授業を10回受けました。リスニングとエッセイの内容を両方含めて要約するということをしたことがなかったので難しく最初は時間がかかりました。でも、先生のご指導があり、授業を受けるたびにミスが減り、要約とエッセイの書き方を学び、時間の使い方の要領が掴めました。一次試験本番では自分の知識が浅い予想外の内容で、最初は焦りましたが落ち着いて解くことができ、一次試験突破、そのまま二時試験、英語面接も上手くいき、無事に合格することができました。留学から帰国後数ヶ月で第一志望の大学入学が決まるとは思っていなかったので、驚きと共に嬉しい気持ちでいっぱいです。トフルゼミナールの先生方にはとても感謝しています。

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